新しいマウスパッドを買ってみたよって話 Xtrfy XTP1 NIP ICE LARGE

どうもお久ぶりです。生きてます。何も記事を書かないってのはあれなので今回購入したマウスパッドについてお話していこうと思います。

 今回購入したマウスパッドはこちら

Xtrfy(エクストリファイ)XTP1 NIP ICE LARGE ゲーミングマウスパッド Lサイズ 標準サーフェース【国内正規品】#701065

Xtrfy XTP1 NIP ICE LARGEです。

以前までQCK heavyを使用していたのですが、どうせならマウスとメーカーを統一しようということでこれを選びました。

 

開封

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箱大きさはこんな感じです。QCK heavyの箱と比べるとかなり小さいです。

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箱の上の部分はこのように切りかかれており直接生地に触れるようになっていました。(マウスパッドあるあるのアレ)

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中から取り出すとプラスチックの筒にマウスパッドが収められていました。この保護カバーはいいですね。箱の中でマウスパッドが広がらないのはいいことだと思いました。

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大きさは450mm×400mm×4mmでした。大きさ的にはほとんどQCK heavyと変わらないですね。ただこのマウスパッド癖が凄いです(笑)仕方がないので重し(ペンタブと漫画本)を置いて少し強制します。

 

使用感について

●めっちゃ滑る

かなり表面がスベスベしており、触り心地が凄く良い。めっちゃ滑ってくれます。(語彙力皆無)

 

●めっちゃかっこいい

QCK heavyのシンプルなロゴだけってのもいいですが、NIPのロゴが真ん中にドーンッってあってとてもかっこいいです。カラーリングも良くゲームで熱くなった心を冷やしてくれそうな綺麗な青色です。

 

●高級感がある

マウスパッドのふちがしっかりと糸で強化されており高級感があります。

あとマウスパッド特有のゴムのにおいも割と控えめな気がします。

 

まとめ

一言で言い表すのであればめっちゃいいマウスパッドです。

強いて悪いとこを上げるとすればマウスパッドの背面側のグリップ力です。

QCK heavyと比べると弱くマウスパッドがずれやすい印象があります。

 

拙い文章でしたが今回はこれで終わりにしたいと思います。

以上購入したマウスパッドの紹介でした。

 

また、どこかで会いましょう。

新しいキーボードを買ってみました。

どうもみなさんこんにちは、お久しぶりです。

管理人のおーのです。最近寒くなってきましたね。こたつが恋しい季節です。

そんな話はさておいて、今回はちょっと珍しいキーボードを米国のwasdkeyboardsというところで購入したので、(実際に購入したのは8月頃)そちらのお話をしていこうと思います。

グダグダ話すのも面倒くさいので、とりあえず外観から。

 

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どうですか?

一般的な人は、なんだこのキーボードは?!ってなりますよね(笑)

ちょっとでも興味があったらまずは こちらをご覧ください。

wasdkeyboardsというメーカーのキーボードなのですが、なんとここキーボードはキーキャップを自分の好きな色にカスタマイズ出来て、キーボードのサイズも選ぶことが出来ます!

 

この記事を読んでくださっている方は大体ご存知かと思いますが、メカニカルキーには軸というものがあります。

このwasdkeyboardsでは約11種類の中から軸を選ぶことが出来ます。

今回私が選んだ軸は茶軸ですが、他にも赤軸、青軸などの他に黒軸やRazerでお馴染みの緑軸などがあります。

あとキーボードに印字する柄?というか文字なども選べたりします。また画像のプリントのようなことも出来るようです。

このキーボードは他と変わったところがあって、ケーブルと本体の脱着が可能になっています。ちなみに接続端子はmicroBです。

有名どころだとPFUのHHKBプロ2やLEOPOLDのFC660Cも脱着式のようですね。

(接続端子がminiBですが)

続いて裏面です。

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裏には6箇所もの滑り止めがあり、ほとんど滑ることがなく、角度を調整するための爪もしっかりついてます。

脱着可能なケーブルは、真ん中以外にもサイドに出せるようになってます。

またdipスイッチがついており、各種OSに対応出来る仕様になっています。

と以上が裏面の紹介です。

最後に付属品と価格の方なんですが、付属品はmicroBのケーブルとキープラー(キーキャップを外すあれ)、価格は日本円で約22000くらいでした。

とまぁ今回はこんな感じでキーボードの紹介をしてみました。

ではまたお会いしましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

realforceのUSBをHHKBの様に脱着出来る様に改造しよう!

 

どうもみなさんこんにちはこんばんは。

管理人のおーのです。

 今回はrealforceのUSBをHHKBの様にUSBを脱着出来る様に改造していきたいと思います。

自分が購入した部品を参考までに、、、、

  コンタクト   ハウジング   耐熱電子ワイヤー   基盤

 まずケーブルの被膜を剥いて(3mmくらいで十分です)それをコンタクトに付けます。

付け終わったら画像のようにハウジングに刺していきます。

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刺し終わったら反対側の被膜を剥いて基盤の方にはんだ付けを行います。

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画像の順番ではんだ付けを行ってください。付け終わったら後はキーボードをバラして
(裏の爪を外すだけですぐ分解できます)、刺さっているコネクタを抜いて差し替えて基盤を固定すれば完了です。僕は両面テープや絶縁テープを使って固定しました。

ちなみにその辺で売ってるUSBのミニBのケーブルははダサかったので僕は こ↑こ↓で注文しました。

No-Solder

と書かれたやつを注文すれば、はんだ付けいらずで20分程で組み立てることができます。

 最後になりますが、僕はこの改造について一切の責任を負いません。

自己責任で行って下さい!

ではさようなら!