新しいキーボードを買ってみました。

どうもみなさんこんにちは、お久しぶりです。

管理人のおーのです。最近寒くなってきましたね。こたつが恋しい季節です。

そんな話はさておいて、今回はちょっと珍しいキーボードを米国のwasdkeyboardsというところで購入したので、(実際に購入したのは8月頃)そちらのお話をしていこうと思います。

グダグダ話すのも面倒くさいので、とりあえず外観から。

 

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どうですか?

一般的な人は、なんだこのキーボードは?!ってなりますよね(笑)

ちょっとでも興味があったらまずは こちらをご覧ください。

wasdkeyboardsというメーカーのキーボードなのですが、なんとここキーボードはキーキャップを自分の好きな色にカスタマイズ出来て、キーボードのサイズも選ぶことが出来ます!

 

この記事を読んでくださっている方は大体ご存知かと思いますが、メカニカルキーには軸というものがあります。

このwasdkeyboardsでは約11種類の中から軸を選ぶことが出来ます。

今回私が選んだ軸は茶軸ですが、他にも赤軸、青軸などの他に黒軸やRazerでお馴染みの緑軸などがあります。

あとキーボードに印字する柄?というか文字なども選べたりします。また画像のプリントのようなことも出来るようです。

このキーボードは他と変わったところがあって、ケーブルと本体の脱着が可能になっています。ちなみに接続端子はmicroBです。

有名どころだとPFUのHHKBプロ2やLEOPOLDのFC660Cも脱着式のようですね。

(接続端子がminiBですが)

続いて裏面です。

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裏には6箇所もの滑り止めがあり、ほとんど滑ることがなく、角度を調整するための爪もしっかりついてます。

脱着可能なケーブルは、真ん中以外にもサイドに出せるようになってます。

またdipスイッチがついており、各種OSに対応出来る仕様になっています。

と以上が裏面の紹介です。

最後に付属品と価格の方なんですが、付属品はmicroBのケーブルとキープラー(キーキャップを外すあれ)、価格は日本円で約22000くらいでした。

とまぁ今回はこんな感じでキーボードの紹介をしてみました。

ではまたお会いしましょう。